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Amazon fire TV stick

Jリーグが来年度からDAZN(ダゾーン)で配信されることが決まり、F1も配信されるということで、DAZNの申込みを行ないました。

視聴環境としては、PCかタブレットかスマホかというところですが、
我が家では子どもたちも視聴することになるので、テレビで見れるようにと
Amazon fire TV stick を購入しました。
ちょうど、4980円が3980円に値下げされていたので、そのタイミングで購入。
(ただ単にAmazonに踊らされているだけともいえる)

IMG_20160826_234521.jpg

というわけで届きました。
開封します。開封の儀とかは省略。

IMG_20160826_234615.jpg

本体とリモコンとその奥にケーブルが入っているだけです。
リビングのテレビに接続してみると・・・

IMG_20160826_235609.jpg

なんだか頼りない方がナビゲートしてくれて、無事接続完了です。
DAZNのほか、AmazonPrimeビデオなども視聴できています。
ちなみに、wi-fi環境は必須です。

我が家は、フレッツ光→wi-fiでインターネット接続をしているので難なく接続できましたが、
この危機は、自宅のインターネット接続環境に依存する機器ですので、
ブロードバンド(できれば光が望ましい)+wi-fiが構築されている環境でない場合は、
接続や視聴に相当困難を来すことが容易に想像されます。
ご注意ください。


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RICOH CX5

amazonを眺めていたら、思わずポチってしまった。

RICOHのCX5

s-IMG_1196.jpg


新型はCX6なので、型落ち。
コンデジは、CanonのIXY30Sを使っているが、望遠が欲しくなることがたまにあって、デジタルズームを使ってきたけど、やっぱりズームの出来るデジカメが欲しくなってしまったのです。

s-IMG_1197.jpg

35ミリ換算で、28ミリ~300ミリ相当の10.7倍ズーム。
テレマクロがいいらしい。



IXY30Sをカバンにそのまま放り込んでいたら、塗装がはげてきてしまったので、その反省をこめてケースに入れておきます。
ケースは、以前に買ったまま使っていなかった吉田カバンのカメラケース。

s-IMG_1199.jpg

こんな感じでおさまります。

s-IMG_1198.jpg




最近は、一眼を持ち出すのがおっくうになってしまっていたのですが、これでまたさらに一眼の出番が少なくなるな、と。

無線LAN高速化

フレッツ光を導入して、わが家もいよいよ光回線となりすでに8か月が経過しました。


光回線に直結すると60Mbps以上のスピードが出るのに、メインPCが2階にあることから、無線LANを利用しているため、ボトルネックになり18Mbpsほどしか出ない、という状態をちょっとはましにするために、無線LANのルーターと子機を買い換えです。

ちなみに、今回買い換えたのは子機だけで、ルーターの方は前のやつ(WN-G54/R2)が不調になったこともあり、しばらく前に買い換えていました。



ルーターはWHR-G301N、子機はWLI-UC-G301Nにしています。

どちらもバッファロー製品です。
ネット上ではばっきゃろーとか言われたりもしますが、他のメーカーにしたところで別にいい噂も聞きませんので、メジャーどころにしておきます。

今回、子機の方も11nの300Mbps規格対応機に切り替えた(それまでは11b/gの54Mbps規格のものを使っていました)ので、スピードアップが期待できます。

さて、その結論はというと、

ブロードバンドスピードテスト 通信速度測定結果
http://www.bspeedtest.jp/ v3.0.1
測定時刻 2011/06/19 23:24:33
回線種類/線路長/OS:光ファイバ/-/Windows 7/京都府
サービス/ISP:フレッツ光ネクスト ファミリー/OCN
サーバ1[N] 33.2Mbps
サーバ2[S] 37.6Mbps
下り受信速度: 37Mbps(37.6Mbps,4.70MByte/s)
上り送信速度: 20Mbps(20.6Mbps,2.57MByte/s)
診断コメント: フレッツ光ネクスト ファミリーの下り平均速度は53Mbpsなので、あなたの速度は標準的な速度です。(下位から40%tile)

という感じで、純粋に倍のスピードが出るようになった感じです。
いいときだと40Mbpsを超えてきます。
これなら、有線と遜色ありませんので、だいぶ満足感は高いです。



ただ、実際は高速回線をフル活用するような場面はあまりありません…


PCケース交換

自宅の自作PCですが、最近、異音を発するようになって、電源周りとかCPUクーラーとかの掃除をしても回復せず、ケースと電源を交換することにしました。

PCつくったときの様子はこちら
2009年7月の話で、それからすでに2年も経っています。
その間に、地デジ化にともなって、グラフィックボードを交換したり、メモリは2Gから4Gに増設するなどしていますので、ちょっとずつ快適にはなっていました。


ただ、今回は、これまでにパーツ交換とはだいぶ違うビッグチェンジとなりました。

今回チョイスしたケースはクーラーマスターElite343というモデルです。


外見はこんな感じです。
IMG_0633.jpg


前のケースと比べるとだいぶ大きくなりました。
IMG_0637.jpg


特に奥行きがだいぶ増えた感じです。
IMG_0636.jpg



そのかわり、ケースが大きくなった分、マザーボードやドライブの配置、コードの取り回しはずいぶんと楽になりました。
IMG_0629.jpg
ケースの中身はこんな感じです。
電源は、500Wの80ブロンズ(電源効率でノーマルからゴールドまでランクがあるようです)をチョイス。


前のケースの場合、光学ドライブとマザーボードが重なっていたのですが、今回のケースではそのようなことはありません。

それと、このケースは前面に吸気ファンが初めからついています。
さらに、背面に排気ファンをつけたので、ケース内のエアフローはずいぶんと良くなりました。
ですので、ファンの数が増えているのに、全体として音は小さくなりました。



それと、今回、ケースを買いにいったら、2テラのハードディスク(内蔵)が5000円ほどで売っていましたので、衝動買いしてしまいました。

モバイル回線変更しました

これまで、モバイル回線はイーモバイルを使って来ましたが、費用対効果を考えて、ワイマックスに変更しました。

イーモバイルの月々の支払が約5300円で、解約料が3150円。
ワイマックスでは月々の支払が約3900円で、契約事務手数料が2800円くらい。
なので、4ヶ月も使えば元が取れます。
ほんとは、イーモバイルの利用期間が2年9ヶ月だったので、解約料をもっと取られると思っていたのですが、思っていたよりも安い解約料で済んだので、あっさり解約を決断できました。


スピードは、イーモバイルが約1Mbpsだったのに対して、ワイマックスが約4~6Mbpsくらいで、だいぶん早くなりました。
ひとり暮らしであれば、この1回線だけで全て足りるくらいのレベルです。自宅用の光とかADSLとかの固定回線はなくても足りますね。


ワイマックスの最大の問題点は通信エリアの狭さにあるのですが、とりあえず日常の生活・業務の圏内はすべてカバーされていますので、それでよしとすることにしました。むしろ、イーモバイルのエリアの広さの恩恵を受けることがこれまであまりなかったと言うべきでしょうか。



導入機器はNECアクセステクニカのAtermWM3500R
満充電で約8時間の通信が可能です。

とりあえず、イーモバイル利用時に使っていたS21HTを無線LANで引き続き利用していますが、iPad2が出たら買ってしまいそうです。とりあえずiPodTouchでも買うかな…
androidの端末(wifiだけのもの)でいいのがあればそれでもいいかも。

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tocchi1976

tocchi1976

某所(旧ブログを見ればすぐに分かります。このブログでもいずれすぐにわかります。)で弁護士をしています。このブログを開設した時点で7年目です。



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